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      <title>マタニティ.jp</title>
      <link>http://maternity.kosodatelife.com/</link>
      <description>マタニティ.jpでは、妊娠・出産に関する情報をお届けしています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 13 Aug 2010 16:32:44 +0900</lastBuildDate>
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         <title>いろいろな分娩法～ソフロロジー</title>
         <description><![CDATA[<p>ソフロロジーは、スペインの精神科医アルフォンソ・カイセド博士が提唱した <p>精神の安定と調和を得るための学問とされ、 <p>現代では産婦人科のみならず、 <p>精神科、循環器科、消化器科、歯科など、 <p>医学の諸分野において活用されています。 <p>&nbsp; <p>産科にこの学問をはじめて導入したのは、 <p>フランスのジャンヌ・クレフ博士で、 <p>パリを中心にヨーロッパの医学大学などでも <p>広く行われるようになりました。 <p>&nbsp; <p>日本では、1987年に松永昭博士によって紹介されました。 <p>&nbsp; <p>お産が進行し出産間近になってから  <p>麻酔を使って無痛分娩に切り替えるという</p> <p>フランスでのソフロロジーをもとに研究を重ね、</p> <p>麻酔なしでも陣痛を緩和できる方法を確立したとされています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>ソフロロジーの基本はリラックスの訓練法です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>お産に対する不安や恐れを、プラスのエネルギーに変えていけるよう</p> <p>イメージトレーニングをしていきますが、</p> <p>陣痛が来たところで、急にリラックスするよう言われても</p> <p>出来るものではありません。 <p>&nbsp; <p>妊娠中から母親学級などで産前教育を受け、</p> <p>ソフロロジー法の音楽を聞きながら</p> <p>イメージトレーニングやエクササイズ、</p> <p>また、お産の時に行う呼吸法を身につけていきます。</p> <p>&nbsp;</p> <p>また、リラックスしながらのお産は、赤ちゃんへも好影響を与え、</p> <p>産後の復調も助けると言われています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>ソフロロジー法でのお産を望む場合は、</p> <p>ソフロロジー式分娩法の理論を確立・実施している</p> <p>日本ソフロロジー法研究会のＨＰに</p> <p>認定施設が紹介されています。</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustC2165.jpg"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="マタニティ" border="0" alt="マタニティ" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustC2165_thumb.jpg" width="148" height="132"></a></p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030出産</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Aug 2010 16:32:44 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>頼れるところを探しておこう</title>
         <description><![CDATA[<p>おなかが大きくなってくると</p> <p>出産に向けて赤ちゃん用品の準備や入院の用意などで</p> <p>何かと忙しい日々を送ることになります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>産後のことについては、なかなか思い至らないことも多いのですが、</p> <p>しっかり準備しておきたいもの。</p> <p>&nbsp;</p> <p>とくに産後すぐは、慣れない赤ちゃんのお世話もありますし、</p> <p>自分の身体も思うように動かすことができません。</p> <p>&nbsp;</p> <p>また、夜泣きや頻繁な授乳によって睡眠不足になり、</p> <p>なかなか疲労が回復しないと、</p> <p>育児がつらいと感じるようになることも。</p> <p>&nbsp;</p> <p>身内の助けが借りられるようなら、</p> <p>早めにお願いしておき、</p> <p>いつでもＳＯＳが出せるようにしておきましょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p>しかし、最近では身内のサポートが期待できない場合も</p> <p>増えています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>そのような時に助けになるのが、自治体や民間のサービスです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>家事を代行してくれる産後支援ヘルパーや</p> <p>外出時に自宅で赤ちゃんを一時預りしてくれるファミリーサポート、</p> <p>また、民間のベビーシッター会社を利用する際に補助金が出るなど、</p> <p>自治体によって利用できるサービスは異なります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>大切なのは産前の余裕があるときに、</p> <p>サービスの利用の仕方を調べたり、</p> <p>登録方法などを確認しておくことです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>中にはサービスを利用することに</p> <p>抵抗感を感じる人もいるかもしれませんが、</p> <p>いざというときに頼れるところがあるのは、</p> <p>育児をしていく上で大変心強いものです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>身近に利用経験のある人がいたら、</p> <p>体験談を聞いてみるとさらに参考になるでしょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustC0750.jpg"><img style="border-right-width: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px" title="マタニティ" border="0" alt="マタニティ" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustC0750_thumb.jpg" width="147" height="164"></a></p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030出産</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 12:57:00 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>重要な産後の環境</title>
         <description><![CDATA[<p>結婚はゴールではなくスタートであると言われるように</p> <p>出産も育児のスタートです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>しかし、産むことばかりに集中しすぎて、</p> <p>産後の環境づくりにまで気が回らず、</p> <p>退院後の生活が思ったより大変だったと言う声が少なくありません。</p> <p>&nbsp;</p> <p>とくに出産後の身体は、骨盤が安定せず、</p> <p>急激なホルモンバランスの変化により</p> <p>体調が不安定になりがちです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>慣れない赤ちゃんの世話は重労働ですし、</p> <p>これまで通りに家事がこなせないということを理解して、</p> <p>負担をいかに軽くして休養をとれる環境にするかを、</p> <p>出産前に考えておく必要があります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>例えば、2階建て以上の家だったら、上り下りを避けるように</p> <p>家事を一つのフロアで完結できるように変更したり、</p> <p>台所やトイレなど日中頻繁に出入りする場所の近くに</p> <p>赤ちゃんとママが休む部屋を設けるなど、</p> <p>動き回る距離をなるべく短くするようにしましょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p>また、その日に使う赤ちゃん用品は、カゴなどに一つにまとめておくと</p> <p>いちいち取りに移動する手間が省けるだけでなく、</p> <p>パパやお手伝いで来てもらった両親などにも</p> <p>協力してもらいやすくなります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>また、意外なことに、普段ならサッとよけられるものも</p> <p>育児疲れでつまづいてしまうこともありますので、</p> <p>床置きしているものを片付けておきます。</p> <p>&nbsp;</p> <p>いずれ子どもが大きくなって動き回るころには</p> <p>家の中のあらゆる危険なものを片付けなければならなくなりますので、</p> <p>今から家の中をすっきりさせておくことを習慣化するつもりで</p> <p>取り組むのもいいかもしれませんね。</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustB0758.jpg"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="マタニティ" border="0" alt="マタニティ" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustB0758_thumb.jpg" width="170" height="121"></a></p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030出産</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Jul 2010 23:59:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リラックスを誘う海</title>
         <description><![CDATA[<p>妊娠中は思うように運動やレジャーを楽しめないので、</p> <p>指導員のもとマタニティスイミングやエクササイズを行う以外には、</p> <p>ただ静かに過ごすだけと考えてしまいがち。</p> <p>&nbsp;</p> <p>しかし、はだしで海辺を歩くだけでも</p> <p>大きな気分転換ができるものです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>海には人の五感（視覚・聴覚・触角・嗅覚・味覚）を</p> <p>刺激する要素がそろっていると言われています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>遥かに広がる水平線（視覚）、打ち寄せる波の音（聴覚）、</p> <p>水の冷たさや砂の感覚（触角）、海風のにおい（嗅覚）、海水の塩分（味覚）</p> <p>それらが季節や時間で様々な変化を見せてくれるところが</p> <p>心を和ませてくれるのです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>特に波の音には、「１/f（エフ分のいち）ゆらぎ」といって</p> <p>規則性と不規則性が調和したリズムがあり、</p> <p>人をリラックスさせる効果があると言われています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>「１/f（エフ分のいち）ゆらぎ」は、小川のせせらぎや鳥の鳴き声、</p> <p>星の瞬きなど自然界に多く存在します。</p> <p>&nbsp;</p> <p>また、クラッシク音楽が胎教によいというのも</p> <p>このゆらぎが存在するためと考えられています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>また、波の音に含まれる「超音波」にもリラックス効果があるとの</p> <p>実験結果も報告されています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>マタニティ生活にはストレスがつきものですが、</p> <p>無理せず自分に合ったリラックス方法を探してみましょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustC1193.jpg"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="マタニティ" border="0" alt="マタニティ" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustC1193_thumb.jpg" width="122" height="164"></a></p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020健康</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Jun 2010 22:10:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>塩分を摂らない工夫２</title>
         <description><![CDATA[<p>もともと日本人は国が定める塩分の数値を</p> <p>平均2.6～2.9ｇもオーバーしているという結果が出ています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>つまり、知らず知らずのうちに塩分を摂りすぎており、</p> <p>減塩は想像よりも大変なことなのです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>しかし、妊婦は妊娠中毒症や高血圧などを避けるために</p> <p>食生活においては減塩を心がけなければなりません。</p> <p>&nbsp;</p> <p>塩分を少なくしてもおいしく食べられるような工夫としては</p> <p>だしをきかせたり、レモンや酢などを使うのがよいとされてますが、</p> <p>もっと手軽にできるのが、「減塩」や「低塩」の調味料の利用です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>「味の素」から発売されている「やさしお」という商品は、</p> <p>通常の食塩と比べて、ナトリウムの量が半分になっています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>加えて、カリウムを増量しているため、</p> <p>体外に塩分を排泄する効果も期待できます。</p> <p>&nbsp;</p> <p>同じく「味の素」より、従来品より塩分を３０％カットした</p> <p>減塩の和風だし・コンソメ・鶏がらスープが発売されています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>同じ量を使っても減塩できるからといって、</p> <p>どんどん使っては意味がありませんし、薄味になれることも必要ですので</p> <p>適量を使うように気をつけたほうがよいでしょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustC2023.jpg"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="マタニティ" border="0" alt="マタニティ" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustC2023_thumb.jpg" width="113" height="141"></a></p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070食生活</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 May 2010 13:21:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>妊婦中の旅行</title>
         <description><![CDATA[<p>妊娠中の旅行は、「無理は禁物」という大原則を守れば</p> <p>神経質になる必要はないと言われていますが、</p> <p>知っておきたいチェックポイントがあります。</p> <p>&nbsp;</p> <p><strong>【妊娠中の旅行のポイント】</strong></p> <p>・時期としては、安定期に入る妊娠５カ月ごろから、８カ月くらいまでと考える。</p> <p>&nbsp;</p> <p>・旅行前には、必ず主治医に相談する。</p> <p>&nbsp;</p> <p>・母子手帳と健康保険証を持って出かける。</p> <p>&nbsp;</p> <p>・できるだけ近場で移動時間の少ない場所を選び、</p> <p>のんびりした行程を組むようにする。</p> <p>&nbsp;</p> <p>・少しでも体調に不安がある場合は、キャンセルしてもいいという</p> <p>気持ちでいるとよい。</p> <p>&nbsp;</p> <p>・万が一のときのために、旅行先の病院を調べておく。</p> <p>&nbsp;</p> <p>最近は「妊婦さんにやさしい宿」や「マタニティプラン」などを</p> <p>展開する宿があります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>主なサービスの内容は、客室がゆったりしている、ローベッドがある、</p> <p>禁煙ルームがある、浴場が一般客と別にある、</p> <p>マタニティナイトウエアや枕を多く用意、</p> <p>カフェインレスコーヒーやハーブティの提供、</p> <p>チェックイン・アウトをラウンジのテーブルで行える</p> <p>など、妊婦に配慮したものがたくさん用意されています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>妊娠すると、これまでのように自由に何でもできるわけにはいかないことが</p> <p>ストレスになることもあるので、旅行でリフレッシュするのも</p> <p>いいでしょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustC2426.jpg"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="マタニティ" border="0" alt="マタニティ" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustC2426_thumb.jpg" width="155" height="140"></a></p>]]></description>
         <link>http://maternity.kosodatelife.com/%e5%a6%8a%e5%a9%a6%e4%b8%ad%e3%81%ae%e6%97%85%e8%a1%8c.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020健康</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Apr 2010 16:03:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>光不足にご用心</title>
         <description><![CDATA[<p>寝起きが悪く、一日中眠気がとれなかったり、</p> <p>やる気が起きなかったりという症状の裏には、</p> <p>もしかしたら光不足が原因の<strong>「冬季うつ」</strong>が</p> <p>隠れているかもしれません。</p> <p>&nbsp;</p> <p><strong>「冬季うつ」</strong>とは、季節によって抑うつ状態（気持ちが沈んで晴ればれしない状態）が出る</p> <p>「季節性感情障害」の一つで、秋または冬に抑うつ状態が始まり、</p> <p>春になると治ってしまうか、人によっては軽い躁状態になるのが特徴です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>冬にこのような症状が出るのは、日照時間が短くなるためと  <p>考えられています。  <p>&nbsp; <p>眠気を引き起こすホルモンの<strong>「メラトニン」</strong>は、  <p>暗くなると分泌が活発になりますが、日照時間が短いと  <p>分泌のタイミングがずれたり、過剰になったりするため  <p>常に眠けが起こるのです。  <p>&nbsp; <p>また、うつ病の人に不足するといわれる脳内神経伝達物質<strong>「セロトニン」</strong>も、  <p>日照時間の短縮により減少することがわかっています。  <p>&nbsp; <p><strong>「冬季うつ」</strong>にあらわる症状の多くは、光を浴びる治療で改善します。  <p>&nbsp; <p>太陽と同じくらいの強さの光を当てる光療法が効果的とされていますが、  <p>曇りの日でも３０分くらい外を散歩したり、  <p>窓際に１時間ほど座っているだけでも有効だそうです。  <p>&nbsp; <p>食生活では、セロトニンのもとになるアミノ酸<strong>「トリプトファン」</strong>が多く含まれる  <p>肉・魚・豆腐・ナッツ類・バナナを積極的に摂るとよいでしょう。  <p>&nbsp; <p>ただでさえ妊婦はホルモンの分泌が変わったりすることで、</p> <p>涙もろくなるなどの変化が起こることがあります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>早寝早起きの規則正しい生活を送って、日中は光を浴びるようにし、 <p>ストレスは溜めないように気をつけましょう。  <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustA0224.jpg"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="マタニティ" border="0" alt="マタニティ" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustA0224_thumb.jpg" width="128" height="134"></a></p>]]></description>
         <link>http://maternity.kosodatelife.com/%e5%85%89%e4%b8%8d%e8%b6%b3%e3%81%ab%e3%81%94%e7%94%a8%e5%bf%83.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020健康</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 01:40:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おしゃれなマタニティウエア</title>
         <description><![CDATA[<p>今のマタニティウエアは、一見すると普通の洋服と変わらず</p> <p>デザインが豊富で、一昔前の種類がないといった印象は</p> <p>なくなってきたようです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>人気のパンツスタイルのマタニティウエアは、</p> <p>大きくなるお腹の部分だけが伸縮性や保温性もある</p> <p>リブニット素材でできています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>そのほかの部分は普通のデニム素材なので、</p> <p>履きやすくて見た目もすっきりしていると</p> <p>妊婦さんからも好評のようです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>最近では、妊娠初期のまだお腹がそれほど大きくないときから</p> <p>臨月になるまで徐々に大きくなる腹囲に対応して、</p> <p>ウエストにボタンホールの調節ゴムが付いていて</p> <p>サイズが調節できるものがあるなど、驚きの進化をしているものもあります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>カタログでの通信販売や、インターネットのウェブショップを展開している</p> <p>エンジェリーベは、マタニティウエア業界では大手お店。</p> <p>&nbsp;</p> <p>おしゃれなデザインと、着こなしまで提案する企画力、</p> <p>妊娠初期から産後まで幅広くサポートする品ぞろえ、</p> <p>どんな風に選んだらいいかまでをアドバイスするなど</p> <p>特に初めての妊娠で不安な妊婦さんには、</p> <p>至れり尽くせりで人気があるようです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>実際の商品を確認したい人は、東京２店舗（原宿店・水天宮前店）</p> <p>・横浜・名古屋・大阪に店舗も展開されています。</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustB0579.jpg"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="illustB0579" border="0" alt="illustB0579" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustB0579_thumb.jpg" width="119" height="131"></a></p>]]></description>
         <link>http://maternity.kosodatelife.com/%e3%81%8a%e3%81%97%e3%82%83%e3%82%8c%e3%81%aa%e3%83%9e%e3%82%bf%e3%83%8b%e3%83%86%e3%82%a3%e3%82%a6%e3%82%a8%e3%82%a2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010マタニティウェアの選び方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 04:52:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>塩分を排出する工夫</title>
         <description><![CDATA[<p>塩分をなるべく抑えようとして、極端な減塩をしても</p> <p>味気ない食事に結局長続きせず、「ちょっとだからいいや」と</p> <p>だんだん気を抜いてしまっては、</p> <p>自分やおなかの赤ちゃんのためになりません。</p> <p>&nbsp;</p> <p>レモンやお酢、またはネギやショウガなど香味野菜を使うなどして、</p> <p>上手に塩分カットを心がけることが大切です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>また、メニューのうち一品は普通の塩分にして、</p> <p>他のメニューは塩分控えめにするなどバランスをとると</p> <p>薄味でも満足できる献立になります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>塩分を摂らないように努力する以外に、</p> <p>塩分を体から排出する成分＝カリウムを</p> <p>積極的に摂るのも一つの方法です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>カリウムは、野菜や果物、海藻類に多く含まれるミネラルの一種で、</p> <p>血圧を上昇させる塩分の中のナトリウムを体外に排出するのを</p> <p>助ける作用があります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>野菜の中ではイモ類、ヒジキ・昆布・切干大根などの</p> <p>乾物にもカリウムは多く含まれていますので、</p> <p>献立を考えるときに活用するとよいでしょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p>バナナ、メロン、キウイフルーツなどの果物は</p> <p>手軽に摂れるのでおすすめです。</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustC1359.jpg"><img style="border-right-width: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px" title="マタニティ" border="0" alt="マタニティ" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustC1359_thumb.jpg" width="164" height="130"></a></p>]]></description>
         <link>http://maternity.kosodatelife.com/%e5%a1%a9%e5%88%86%e3%82%92%e6%8e%92%e5%87%ba%e3%81%99%e3%82%8b%e5%b7%a5%e5%a4%ab.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070食生活</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 06:08:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>塩分を摂らない工夫</title>
         <description><![CDATA[<p>妊娠中は、妊娠中毒症などのトラブルを避けるためにも、</p> <p>塩分の摂りすぎには十分な注意が必要です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>ところが、味付けする以前に塩分が含まれる食品は意外と多いので、</p> <p>気がつかずにとってしまうことも。</p> <p>&nbsp;</p> <p><strong>【塩分の多い食品】</strong></p> <p><strong>干物・ハムやウインナーなどの加工肉・ちくわやかまぼこなどの練り製品</strong></p> <p><strong>麺類・フランスパン・漬物・だしの素や化学調味料</strong></p> <p>&nbsp;</p> <p>うどんやラーメンなどは麺自体にも塩分が含まれる上に、</p> <p>スープにも塩分が多いので、スープは飲まないのが基本。</p> <p>&nbsp;</p> <p>意外なところでは、パスタをゆでる時に入れる塩が</p> <p>摂りすぎの原因になることもあります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>パスタ自体に塩は含まれないため、麺のコシを出すために</p> <p>ゆでる時に塩を加えますが、入れすぎには気をつけましょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p>麺類は、その手軽さから昼食などに食べたくなりますが、</p> <p>週１回くらいにとどめておく方が無難です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>塩分の多い食品は一切摂らないと決めるくらいの</p> <p>覚悟をするのが一番ですが、味気ない食事は長続きしません。</p> <p>&nbsp;</p> <p>どうしても食べたい時には、加工肉や練り製品は湯通しやボイルをする、</p> <p>カリウムを多く含む野菜や果物を一緒に摂るなどの工夫をしましょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustB0767.jpg"><img style="border-right-width: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px" title="マタニティ" border="0" alt="マタニティ" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustB0767_thumb.jpg" width="170" height="107"></a></p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070食生活</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 05:59:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かゆみ対策</title>
         <description><![CDATA[<p>妊娠中はホルモンの影響で、肌荒れを起こしたり、</p> <p>大きくなってきたおなかまわりの皮膚が、かゆくなることがあります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>暖かい時期には、汗をかいたり、下着の締め付けなどによるかゆみが、</p> <p>また、寒い時期には、湿度の低下による乾燥肌によるかゆみが起こりがちです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>暖かい時期のケアのポイントは、汗をかいたらシャワーを浴びるなど</p> <p>肌を清潔に保ちつつ、お腹が大きくなって皮膚が伸びているところは、</p> <p>十分に保湿をするよう心掛けましょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p>問題は寒い時期の乾燥で、何もしなければ乾燥が進んで、</p> <p>かゆみが収まらなくなることもあります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>体を温めるお風呂は、冷えが大敵の妊婦には最適ですが、</p> <p>入り方を間違えると、さらに乾燥してしまうので注意が必要です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>熱い湯につかったり、体をナイロンタワシなどで</p> <p>体をゴシゴシこすってしまうと、皮脂を奪いすぎてしまうため、</p> <p>洗浄剤をよく泡立ててから優しくなでるようにして洗ってから、</p> <p>よく流すようにします。</p> <p>&nbsp;</p> <p>また、セラミドやスクワランといった保湿成分を含んだ入浴剤を使うと、</p> <p>保湿効果が期待できます。</p> <p>&nbsp;</p> <p>しかし、入浴することでせっかく肌の水分量を上げても、</p> <p>およそ２０分ほどで元に戻ってしまうそうなので、</p> <p>すぐに保湿剤を塗るようにします。</p> <p>&nbsp;</p> <p>さらに、湯上りに着る肌着には、柔らかい木綿が最適。</p> <p>化繊やウールだと、肌を刺激することがあります。</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustC1612.jpg"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="マタニティ" border="0" alt="マタニティ" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustC1612_thumb.jpg" width="134" height="136"></a></p>]]></description>
         <link>http://maternity.kosodatelife.com/%e3%81%8b%e3%82%86%e3%81%bf%e5%af%be%e7%ad%96.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020健康</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 00:13:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヘルシーな鍋料理</title>
         <description><![CDATA[<p>妊娠中は風邪をひかないように、そして出産に備えるためにも</p> <p>しっかりと栄養補給することが大切です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>しかし、一方で体重管理も気になるところ。</p> <p>つわりがおさまると食欲が増すので、食べ過ぎには注意が必要です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>妊娠中の太りすぎは、糖尿病や妊娠高血圧症候群、難産などのリスクが</p> <p>高まることがあるので、賢く食べて体重管理をすることが大切です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>毎日バランスの良い食事を作ることは、意外と大変なものですが、</p> <p>夏場以外なら鍋料理がおすすめです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>鍋料理の良いところは、多くの食材を使って作るので、</p> <p>たんぱく質・ビタミン・カルシウム・食物繊維など、</p> <p>体に必要な栄養素をバランスよく摂ることができることです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>また、暖かい料理である上に、薬味に使うショウガやトウガラシにも</p> <p>血行促進の効果があり、食べると体がポカポカしてきます。</p> <p>&nbsp;</p> <p>この体を温めるということが、体の抵抗力を向上させ、</p> <p>免疫物質の活性化につながっていくため、栄養補給と併せて</p> <p>一石二鳥の料理と言えるでしょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p>ただ一点気をつけなければならないのは、塩分と脂肪の摂りすぎ。</p> <p>だしをきかせて塩分を控え、塩分を体外に排出するカリウムを含む野菜を多く、</p> <p>脂身の多い肉などは少なくするようにしましょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustA0538.jpg"><img style="border-right-width: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px" title="マタニティ" border="0" alt="マタニティ" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustA0538_thumb.jpg" width="182" height="130"></a></p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070食生活</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Dec 2009 17:23:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>妊娠性歯肉炎</title>
         <description><![CDATA[<p>妊娠中によく見られる症状として、歯を磨いた時の歯ぐきからの出血があります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>妊娠するとホルモンの影響で、粘膜が充血しやすくなり、歯ブラシが少し強く当たっただけで</p> <p>出血してしまうことがあります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>同じように歯ぐきから出血する別の要因として、<strong>妊娠性歯肉炎</strong>がありますが、</p> <p>これは、歯肉炎を発生させる原因菌と女性ホルモンに深い関わりがあります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>歯肉炎の原因菌は、妊娠中に多く分泌される女性ホルモンであるエストロゲン、</p> <p>プロゲステロンを利用して増殖するという特徴があります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>これらの女性ホルモンが、血液中から歯肉溝（歯と歯ぐきの境目）で</p> <p>毛細血管から移行すると、歯肉炎の原因菌の活動が活発化し、</p> <p><strong>妊娠性歯肉炎</strong>が発生するといわれています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>出産後は自然に軽快する場合が多いようですが、出血するからといって磨かずにいると、</p> <p>炎症が歯ぐきからさらに広がって、<strong>歯周炎</strong>に進行する恐れがあるので注意が必要です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>赤ちゃんが生まれるとお世話で忙しかったり、赤ちゃんをなかなか</p> <p>預かってもらうことができなかったりと、それこそ歯科治療に通えるような環境では</p> <p>なくなってしまい、結果として、さらに放置されることが多いようです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>妊娠中に歯医者さんに通うのは心配だから、赤ちゃんが生まれてからにしようと考えている</p> <p>プレママは、ぜひ体調が安定した時に、歯医者さんで治療を受けることをお勧めします。</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustC1152.jpg"><img style="border-right-width: 0px; display: inline; border-top-width: 0px; border-bottom-width: 0px; border-left-width: 0px" title="マタニティ" border="0" alt="マタニティ" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustC1152_thumb.jpg" width="92" height="163"></a></p>]]></description>
         <link>http://maternity.kosodatelife.com/%e5%a6%8a%e5%a8%a0%e6%80%a7%e6%ad%af%e8%82%89%e7%82%8e.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020健康</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Nov 2009 12:48:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>妊婦の歯科治療</title>
         <description><![CDATA[<p>妊娠中に虫歯になりやすいのは、赤ちゃんにカルシウムがとられているせいだと</p> <p>考える人がありますが、そうではありません。</p> <p>&nbsp;</p> <p>実際にはつわりで歯ブラシを口に入れると気持ちが悪くなるなどの理由から、</p> <p>口の中のケアが十分にできなくなることが、大きな要因になっているそうです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>妊娠中の歯科治療は、麻酔などによる悪影響を心配して受診をためらう傾向が見られますが、</p> <p>原則的には、妊娠全期間を通して、必要な場合は受けても問題ないといわれています。</p> <p>&nbsp;</p> <p>レントゲンや麻酔も局部的なものなのですし、虫歯治療に使われる抗生物質は</p> <p>妊娠中に服用しても害のないものが使われているので、心配はありません。</p> <p>&nbsp;</p> <p>むしろ、虫歯を放置して悪化させたり、痛みや高熱が出たりするほうが、</p> <p>母子の健康にとってはマイナスなのです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>ただ、つわりで治療器具などを口内に入れられると気分が悪くなったり、</p> <p>妊娠後期でおなかが大きく、診察台で長時間仰向けになっているのが辛いという</p> <p>場合もありますので、妊娠中期ごろの受診がいいかもしれません。</p> <p>&nbsp;</p> <p>ただし、痛みがひどいなどの場合には、すぐに歯科医院を受診したほうがよいでしょう。</p> <p>その場合には、妊娠週数を歯科医に告げることを忘れずに。</p> <p>&nbsp;</p> <p>何より、虫歯にならないことが大切です。</p> <p>だらだらと間食したり、糖分の多い清涼飲料水は止め、食後の歯磨きで</p> <p>歯のケアを十分にするように心がけましょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustC0128.jpg"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="マタニティ" border="0" alt="マタニティ" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustC0128_thumb.jpg" width="164" height="126"></a></p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020健康</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 Oct 2009 23:40:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>免疫力アップの食材</title>
         <description><![CDATA[<p>妊婦は風邪をひいても薬を飲めないことが多いので、手洗い・うがいとともに、</p> <p>規則正しい生活やバランスのよい食事で基礎体力をつけるよう心がけましょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p>人の体には、細菌やウイルスなどの外敵に対して防衛する機能がありますが、</p> <p>この免疫機能を高める食材があります。</p> <p>&nbsp;</p> <p>体内に侵入したウイルスと戦う働きを強化する食材の代表は</p> <p>きのこ類、海藻、ニンニク、シリアル穀物などです。</p> <p>&nbsp;</p> <p>戦うことによって活性酸素が発生するために、抗酸化作用のある食材を</p> <p>摂ることも大切です。</p> <p>ポリフェノール（お茶）、大豆イソフラボン（豆腐）、セサミン（ごま）、</p> <p>リコピン（トマト・スイカ）、ビタミンＡ（レバー・緑黄色野菜）、</p> <p>ビタミンＢ群（豚肉）、ビタミンＣ（果物）</p> <p>&nbsp;</p> <p>体力の消耗には、消化の良いタンパク質（豆腐・魚・牛乳など）や</p> <p>水分補給が必要です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>疲れを感じたり、風邪をひきそうだと感じた時は、これらの食材を意識して摂り、</p> <p>十分に休養しましょう。</p> <p>&nbsp;</p> <p>ただ、毎日毎日たくさんの食材を摂取するのは難しいので、野菜を中心とした</p> <p>組み合わせで、バランスの良い食事を考えるとよいでしょう。</p> <p>その点、主食・主菜・副菜で考える和食は理想的です。</p> <p>&nbsp;</p> <p>【免疫強化が期待できる食材】</p> <p>ニンニク・キャベツ・大豆・ショウガ・ニンジン・セロリ・タマネギ</p> <p>トマト・ナス・ピーマン・ブロッコリー・カリフラワー・キュウリ・ジャガイモ</p> <p>オレンジ・レモン・グレープフルーツ・メロン・茶・玄米</p> <p>&nbsp;</p> <p><a href="http://maternity.kosodatelife.com/illustC2504.jpg"><img style="border-bottom: 0px; border-left: 0px; display: inline; border-top: 0px; border-right: 0px" title="マタニテイ" border="0" alt="マタニテイ" src="http://maternity.kosodatelife.com/illustC2504_thumb.jpg" width="164" height="132"></a></p>]]></description>
         <link>http://maternity.kosodatelife.com/%e5%85%8d%e7%96%ab%e5%8a%9b%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%ae%e9%a3%9f%e6%9d%90.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">070食生活</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 27 Sep 2009 15:13:08 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
